佐藤渡辺通信 No.27 ずぼら家庭菜園、いろんな間違いアクセス
No.27と飛んでいますが、実は整理していて、一回分、数え違いしていることに気がつき、唐突にNo.27ということになりました。
ずぼら家庭菜園 ここ数回、コーサイタイを話題に載せていましたが、あまり、一般化していない野菜のようです。前回の通信で、インターネットでもなかなか、見つからないと書きましたが、社長が、この通信をいつの間にか読んでいて、探してくれました。下のURLがそうです。高槻市のある家族の家族新聞らしいです。 http://www.page.sannet.ne.jp/family-m/_private/pictours.htm#コウサイタイ
でも私としては、説明が不足とか、画像が重すぎるとか、ちょっと不満があって、やはり自分自身で紹介しようと、佐藤渡辺のホームページの片隅に目立たぬように作者のページを設けて、ずぼら家庭菜園の紹介をすることにしました。佐藤渡辺のHPからはなかなか、見つからないと思いますが、下記がそうです。 http://www.watanabesato.co.jp/authorspage/authorspage.html 続編があるかどうかは、神のみが知るというところですが。
いろんな間違いアクセス ホームページにアクセスしてくる人の中には、いろいろと間違い入力をしてくる人がいます。各ページにアクセスしてくる人の数をプロバイダの記録から解析しているのですが、hinamatsuriがhinamaturiと入力されると、エラーになります。 こうしたことは、ふだんからよくあるのですが、先だって、読売新聞に「インドのひな祭り」が紹介されて、記事を読んで来た人たちは様々な間違いをしてくれました。正しいアドレスは http://www.watanabesato.co.jp/wldculture/india/navaratrij.html なのですが、まず、新聞の活字から読み取るときに間違えるようです。wldcutureが、widcultureというもの、navaratrijが navaratriiになったりします。そこで、エラーになると、今度は新聞の方を疑う人が出てきます。そこで、最後の.htmlを.htmにしたり、wldcultureはおかしい、worldcultureのはずだ、ということになります。いや、nabaratrijに違いない、と様々な努力をされて、エラーの山ができます。 ちょっとした綴り間違いは、なかなか気づかないもので、いったん、wldcutlureと入力すると、ここの間違いには気づかず、その先のアドレスをいろいろと変えて入力する人もいます。これは、ふだんでもよくあることです。 そうした間違いに、確かに間違うだろうなと納得できるものについては、次回から、navaratrij.htm なら、そういうファイルを実際に作って、自動的に正しい、navaratrij.htmlに飛ばすようにしています。 こうした人為的な間違いのほかに、出来の悪いロボットだろうと思いますが、世界文化のページから、英語版・日本文化のページに飛ぶのに、wldculture/jpculture/hinamatsuri/hina.htmlとかの誤りが系統的に出てくることがあります。 このため、実際に、そういうフォルダやファイルを作って、飛ばしてやるということもあります。あまり、面倒を見ていると、ファイルがぐちゃぐちゃになって、整理がつかなくなるので、限度がありますが。 2002/03/01発行 発行部数 144部目次へ このホームページの更新状況などのお知らせをご希望の方がありましたら、下記の申し込みのフォームでお申し込み下さい。私どもからのお知らせのほかに、「まりんにゅうす」というメールマガジンも届くことになります。 | |
|